大連
大連でIngressをしてきへ仕事に行って来ました。
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手違いでShangri-Laホテルの最上階に泊まることができました。
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連日、中華のおかげで、間に挟んだイタリア料理や韓国焼肉がサッパリと感じました。
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銀行の積極融資とホテルの建設ラッシュ(高層ビルの半分以上が建設中)。
街中は高級車(殆ど新車)が溢れております。一言で言えば完全にバブル。
停滞気味と云われる地方都市ですら日本が忘れたパワーを感じました。
公私共に勉強になりました。
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# by tomorou_takurou | 2015-04-25 23:53
MAVICオイル
マヴィックホイールのフリーボディには定期的に専用オイルを注油すべし。
ということなのでタイヤ交換のついでにやってみた。

スプロケは外さなくてもよいそうだが、いちおう清掃を兼ねて外した。
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5mm&10mmのアーレンキーでフリーボディを外す。
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外したところ。
内部は想像していたより汚れていなかったけど、まぁ汚れてはいるので布と綿棒で拭き拭き。
専用オイルをたっぷり塗った。この程度で「走りがギヤ1,2段軽くなる」とは、とても思えず。
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早速、熊谷へ。
ビックリするくらい、走りが滑らかになった。乗り心地までも良くなった。
買いたてのときよりよく回るくらい。目から鱗。
少し煩かったラチェット音が皆無になったので、これを目安にしよう。

コスカボを買った人は新品であっても(セラミックに手を出す前に)
まず、球当たり調整とフリーボディ清掃&オイル注油をやったほうがよいかも。
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(翌日...。)
タイヤはミシュランのPro3がモデルチェンジしたのでPro4に。
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カラーは蛍光グリーンが無くなったので赤にした。
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新品なんで当然ながらゴムゴムしい感じで更に乗りごこちがよい。

ヤフオクが安かったけど競り負けたのでChainReactionCycleで送料無料通販。
同じイギリスのWiggleよりSkinsなんかが安いのでまとめ買いするとがお得。
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ちょっとしたことで走りが劇的に良くなるところがロードバイクの面白いところかも。
# by tomorou_takurou | 2014-05-06 22:24
チャリで来た#4
さいたまクリテリウムbyツール・ド・フランスのお写真。
その他系。

バッソ、サガン、フルーム、バルベルデ...。
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ルイコスタとフルーム撮ってもうた。
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20万人集まったそうなんで、うちサガンとフルーム観たさに10万人てか。
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サガン、別府、フルーム撮ってもうた。
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ポルト引きのスカイトレインまで見せてくれてもうた。ウィギンスは来年どうするのかのう。
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最終回の逃げはコスタ、フルーム、サガンの出来レース。
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メインレースは20周回。なんとか最前列で観られたけど例の小野田坂道君たちが可哀想だったので
半分観たところで彼らに場所を譲ってあげた。こういうのは若い世代にこそ観てほしい。
ところが凄い人垣で、いいところが観られなくなってしもうた。
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AF遅いわ、線は太いわ、背景汚ったないわで(流す腕もなし)、
もう少しいいカメラ&レンズが欲しくなってしまった。
# by tomorou_takurou | 2013-10-27 23:42
チャリで来た#3
さいたまクリテリウムbyツール・ド・フランスのお写真。

リッチー・ポルト
昨年&今年、マイヨ・ジョーヌの献身的な山岳アシストで目立っておりました。
この人もグローブしてない。
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新城幸也
最早、ツールの常連。
どういうわけか元気が無かった。別府に倣ってアピールして欲しかった。
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SPアリーナに全日本優勝者仕様が展示されてた。
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クリス・フルーム
マイヨ・ジョーヌ。敢えてグラスを着用せずに走ってくれた。さすが”分かっている”。
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ちょっと加工してみた。
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チャリで来た#4へつづく
# by tomorou_takurou | 2013-10-27 23:36
チャリで来た#2
さいたまクリテリウムbyツール・ド・フランスのお写真。

イヴァン・バッソ
ジロデイタリア総合優勝2回。こちらも実績はピカイチ。
昨年のジャパンカップも優勝してるから栃木県では有名かもしれない。
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別府史之
欧米のUCIプロチームで活躍する日本のエースですかね。
サービス精神で湧かせてくれた。
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ペーター・サガン
マイヨ・ヴェール。フルームと並ぶ客寄せパンダ。逃げようとしただけで歓声が上がっていた。
結構寒かったのにグローブしてない。
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コーナー出口で際どいプレイ。
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土井雪広
ブエルタはブログと共に観ておりました。
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クリストフ・リブロン
走っているとは知らずノーマーク。
ツールで目立ったおかげで、”寒い埼玉に呼ばれてしまったフェイス”。
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今年、ツールでフランス人唯一のステージ優勝。しかも激坂のラルプデュエズを2回も登る超々級ステージ。
ゴールシーンは感動的で”俺はなんてことを、しでかしてしまったんだフェイス”。
ネットに落ちてたそのときの画像。
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チャリで来た#3へつづく
# by tomorou_takurou | 2013-10-27 23:27
チャリで来た#1
「さいたまクリテリウムbyツールドフランス」で撮ったお写真をば。

マルセル・キッテル。
カベンディッシュを背後から捲くったシーンには驚いたのぅ。
今回の来日はシマノのご指名かな。
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ルイ・コスタ
秋の世界選手権個人ロード優勝で時の人。
モビスターのアルカンシエルバージョンを着ておりました。
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アレハンドロ・バルベルデ
ブエルタ・ア・エスパーニャ総合優勝、UCIプロツアー総合優勝2回。実績はピカイチ。
メインレース前にたった独りでオープニングランしてくれた。
99%の人はバルベルデだとは知らない状況。
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福島晋一
このレースを最後に引退。
単独で逃げ集団に追い付くなど分かりやすい見せ場を作っていた。
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チャリで来た#2へつづく。
# by tomorou_takurou | 2013-10-27 23:20
赤岳3
翌朝起きると外は霧雨。
山頂まで標高200m弱。下山の中岳道は気が抜けない。
風も強く視界も悪いので山頂は登らなくて、いいよねの空気感。
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自分独りなら登っただろうけど、言い出しッぺなもんで
誰か事故になるとアレなんで大人の判断で下山開始。
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写ってないけど右:南牧村、左:茅野市の方向にそれぞれスパッっと切れ落ちております。
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元来た地蔵尾根を下り始める。
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ケータイは撮像素子が小さいため遠近感が全然表現できない。
実際は急で、左右も切れ落ちていて結構、高度感がアリマス。
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核心部。底無しにキレキレ。クサリを離すと余裕で逝ける。
こんな怖いところ初めてかも。人を連れてきたことを後悔した。
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簡単に逝ける。これせいでアッサリ登頂を諦めたといえる。
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なんとか行者小屋に戻ってきた。
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再び、もののけ姫の南沢を下る。
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駐車場に着くと晴れ間が出てきた。甲州盆地は完全に晴れ。皮肉だ。

#初日の遅れが敗因だった。登頂もできずグダグダの登山になってしまった。
 いずれ、日帰りトレランをしてみようと思う。
# by tomorou_takurou | 2013-09-15 23:58 |
赤岳2
赤岳天望荘では安い大部屋(¥9k)にしたのだが、
一緒に行った人間は個室(¥12k)にすれば良かったのにとブルジョワなことをいう。

写真、上から大部屋フロア、個室フロア、個室、食堂。
個室は二段ベッドに白い布団に対して、大部屋は寝袋で2畳に3人とギャップが大きい。
確かに個室もアリだなと思った。
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写真、上から夕食、朝食は時間制食べ放題のバイキング式。到着が遅かった自分達は最後の3回戦目で食べることが出来た。
#自分はバイキング式になると何故か食べられなくなる体質で、写りが質素に観えるけど標高2700mを考えれば満足だった。
あと生中は800円ながら山小屋にいる間はコーヒーが飲み放題。
3枚目は、晩飯はどうせ質素だろうからと、保冷剤と共にスーパーで買った豚角煮を担いできたのだが...なんと晩飯に食べ放題の角煮が出てきた図。
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有名な五右衛門風呂は時間制の都合で諦めた。
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明日は時計回り赤岳山頂、中岳、阿弥陀岳を周る計画。
# by tomorou_takurou | 2013-09-15 23:50 |
赤岳1
八ヶ岳に向かってズームラインを進む。
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連休初日の大渋滞により当初の計画を変更。
美濃戸口からではなく悪路の先の、やまのこ村に車を停めた。
それでも出発は13時過ぎになってしまった。
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雲は多いが晴天で歩き始めは順調。
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苔とシラビソに覆われた、もののけ姫の世界が続く。
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2時間半で行者小屋に到着。
当初、ここで昼飯の予定だったのだが16時近くになってしまった。
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(ここから恐怖の地蔵尾根は人のNEXで撮影したため画像なし)
恐怖の地蔵尾根をクリア。右から阿弥陀岳、中岳、赤岳。
翌日はこれらを馬蹄形に登って下る計画。
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赤岳の肩にある赤岳天望荘(展望荘にあらず)が見えてきた。
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なんとか暗くならないうちに到着できた。標高は2700mちょい。
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# by tomorou_takurou | 2013-09-15 23:44 |
赤岳天望荘なう
赤岳天望荘にて
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# by tomorou_takurou | 2013-09-14 19:26 |